イトウタカシの日常

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ありゃりゃ、クマが大変だ!

 
リラガーの帰り、ふとガレージのシャッターをみると、
コレが埃でとても汚い!周りを見ると、
コレまた雑草とかゴミとか、いやあ汚れている。
“ウッシィ!”と思い掃除をしてみる。
やれやれ、キレイになった!
ありゃりゃ、クマが・・・。
クマ
見るも無惨な姿になっているではないか!
コノところ風の強い日が多かったからなあ・・・。
そろそろ3代目を作るとするかな。
よしっ、来週はハンズに行って材料を買ってくるか!
今度は、もうちょっと風雨に耐えられる強靭なクマ、作りたいねえ。
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『海と月』に行ってきました。

 
さて、月末の週末である。
やはり久しぶりにカキが食べたくなったので、
『海と月』へと出かけた。
お店
時間が少し遅かったので、カキが少なくなっていたが、
それでも充分美味いものが食べられた。
カキ各種
真ガキ、室津(兵庫)同じく福浦(兵庫)
後、岩ガキ、隠岐(島根)。
どれもクリィーミィで深い味わいである。
特に岩ガキのふくよかな旨味はサイコーだった。
ヤリイカのカルパッチョ
ヤリイカのカルパッチョ。新鮮なイカの歯ごたえが何とも言えない・・。
えんどうとベーコンのキッシュ
エンドウ豆とベーコンのキッシュ。
食材のバランスが何ともイイね!
海と月サラダ
海と月サラダ。
必ず頼む定番!オリジナルドレッシングがイイのだ。
イイダコのトマトソース炒め
そして、オマケしてくれた、イイダコのトマトソース炒め。
悪いねえこんな美味しいもんオマケしてくれて!!
おまかせパスタ
これも、いつもの定番“おまかせパスタ”
もう、言わなくても辛めに仕上げてくれる。
今回もゆ〜コトない満足感でした!
さて、英気を養ったところで明日からもガンバルゾ〜!

 

ニュージーランドのソーヴィニヨン・ブラン。

 
何となくハッキリしない天気が続きますねえ。
そして、蒸し暑い。
こ〜ゆ〜時こそ、
元気になってリフレッシュしたいね!
そうそう、酸味の利いたキリッとした辛口の白ワインを
少し冷やしてヤリタイね。
あるある、美味しいのが・・。
ニュージーランドのソーヴィニヨン・ブラン。
ホワイトへヴン
コレッ↑『ホワイト・ヘヴン』
ふわっと果実味が口の中に広がって誠に爽やかな味わいだ!
ウ〜ン、鬱陶しい気分が晴れ晴れしてくるね!!
と、“プルルルルッ”1本の電話が・・・。
もしやと思いでてみると、やっぱり・・・。
「そろそろ夏でございますよ旦那」
「うむっ、その声はP社のF殿じゃな!」
「へいっ、またまたイイ物が入ってまいりましたので」
「ふふふっ、して如何様なものが??」
「へいっ、必ずご満足頂けます物かと」
「詳しくはお会いしてご試飲をと・・」
「ふふふっ、お主もそ〜と〜ワルじゃのぉ」
「それではいつもの戌の刻すぎに待っておる」
「へいっ、それでは戌の刻すぎに!」
「おうおう、喉が鳴るのぉ」
「へいっ、しばしご辛抱を」
ってわけで、またしてもP社のFさんの術中にはまったボクであった。
今回はどんな美味しいワインが飲めるのかな??
楽しみである・・。しかし、少しリカマン回数減らさないとなあ(ふふっ)
 

美味しいものいっぱい食べたいなあ!

 
なんでだろう?、月末になると美味しいものが食べたくなる。
(月末じゃなくてもかぁ・・)
まずは、『新甫』のうなぎ。定番である。
しかしこのところのうなぎの稚魚の高騰で、
価格的にいつまで楽しく食べられるのか心配である。
『海と月』の牡蠣orパスタって手もあるなあ。
芳醇な生ガキに白ワイン。
好み味に作ってくれるゆで加減バッチリのパスタ。
サイコーだね。
おっっとぉ、『カーサイグチ』の欧風料理も侮れんぞ。
自家製ソーセージの深い味わいと、鹿肉ステーキで出来上がりィ〜。
いっそ、奮発して『てんぽいんと』でお刺身かっ!
ほんとココは、なに食べても美味いんだよね。
いやいや、ゆっくりと『新東寿司』で舌鼓もいいねえ。
デリバリーするなら『ピザモード』も考えちゃうなあ・・。
でも久しぶりに『門福』でほっこりするのもありだね。
お昼は『玄寿』の蕎麦ですな。しろ蕎麦と親子丼ですな。
そうだ!今夜あたり野球鳥改め(ひのてつ)で
焼き鳥でも食べながらど〜するか考えよ〜ではないか!
6月が終わるその日のために!?

 

やっと“仙姫”に行けた!

 
 野球鳥
相変わらずの野球鳥改め(ひのてつ)である。
いつものルーティンに加えて、
おススメのヤングコーンや豚ホルモンも美味しくいただきました!
やっぱ焼き加減、塩加減。サイコーだね。炭火はイイね。
そ〜だ明日は、懸案だった“仙姫”行ってみよっと!
ホントにホント久しぶりだ。
ゲーセンだったモノがそのまんま焼肉屋になっているので
やはり、変な店構えだ。
ココの美味しさを知らなければ、敬遠しそうだわな。
七輪
昔ながらの七輪でモクモクになりながら焼く肉は、
また格別である。
イイ感じ
イイ感じ!
肉も美味いが“マッコリ”が味わい深くてイイのだ!
今まで仙姫のより美味いマッコリを飲んだことないね。
マッコリ
そして、やってくれたね“馬ユッケ”バツグンに馬?かった!
馬ユッケ
カルビ、ハラミ、ハツ、ホルモンなどなど
ハラミハツカルビホルモン
あ〜満足、満足!!味は間違いないけど気取らない雰囲気もイイね!
たまには、来ないとな!

 

“いろは町”で生まれました。

 
家族
ボクは、こんな所で生まれて育った。
2Kの公営住宅、2軒長家。
“いろは町”とゆ〜名前の町だ。
今思うと、とても愛嬌のある町名だったね。
周りに高い建物がないので、空は広かった。
空気も確実に澄んでいたよなあ・・。
道は鋪装はされてなくって、土の道だった。
雨が降ると水たまりが出来デコボコになったし、
風が吹くと砂埃がスゴかったけど、
裸足で歩くと足に伝わる感触がなんとも温かかったし、
夏は熱を吸収して暑さを感じなかったね。
いつ頃からか日本人は土が嫌いになっちゃったんだよね。
ドブには、渡り板がしてあって、
時々腐った所を歩いて、足を踏み外すコトもあった。
窓には、猫が寝ていたり、野良犬が、
楽しそうに歩いていた。
外出する時は、お隣に声をかけて出かけていた。
「◯◯さ〜ん、ちょっと留守しますのでよろしくっ」
「は〜い、いってらっしゃ〜い」って施錠もテキトーでね。
でも空き巣もドロボーも入らなかったなあ。
少し大きくなると毎日外で飛び回って遊んでいた。
小さい子も大きい子もいっしょになって、
チャンバラしたり、野球したりね。
そうそう紙芝居も楽しみだったね。
広場に集まってお菓子を食べながら、
紙芝居のオジサンの名調子をワクワクしながら聞いた。
・・ゆっくり、のんびりと過ぎていた記憶の世界の話である。


 

いつもの学校。アレやコレや。

 
かなり広くなった講師室で、
今日は、急に心筋梗塞で亡くなった、
イラストレーター氏のコトを
みなさん沈痛な面持ちでお話しされていた。
そこから話題は不整脈、脳梗塞、糖尿病へと流れ、
で、最後は『あまり、暗く考えてもアレだから明るくアレしましょうね』
っと結ばれる。・・いつものパターンである。
まあ、みんな元気でハッピィ!ハッピー!楽しいね。
そうこうしてる間にチャイムが鳴り、授業が始まった。
今日は、講評会である。“よ〜しっ、気合いを入れてシャベクルゾぉ〜”
そして、暑いなかアツい授業を終えて、お昼いつもの寿司屋へ、
ココは他の先生たちもよく利用する店である。
「あっ、ど〜も」「あっ、お久しぶりです」なんて、
声を掛け合いながらお食事をする。
今日は、少し滑舌の悪い先生と隣同士になった。
「先生の・・マグ・・マグ・・マグ・・はど〜です?」
「はあ、ボチボチですねえ」
「じゃあ・・マグ・・マグ・・マグ・・ですかねえ?」
「はあ、まあそんなとこですかねえ。はははっ」
「はははっ、・・マグ・・マグ・・マグ・・」
「はあ、それじゃ、お先にっ」
・・・ってな会話?をはずませて?食事をすませ午後の授業へ、
午後は、主に実習であるので、学生の間を歩きながら、
質問に答えたり、技術的な指導をしたりと、
それはそれで、大変なのである。
ときどき気分転換にと外の目をやる。
相変わらずの光景である。
いつものクリニックの駐車場が見える。
ああいつものように院長のクルマと思しき、
BMの6シリーズ?ウン!が・・ないっ!ないっ!
か、かわりにポ、ポルシェの911が止まっているではないか!
いやあ、院長!儲けたねっ!いよっ!ダイト〜リョ〜!
・・・ウウン、失礼、品がなかったね。
とゆ〜訳で、本日も何事もなく終了!



 

崎陽軒の“ひょうちゃん”

 
東京、横浜方面に行くと必ずと言っていいほど、
買ってしまうのが『崎陽軒』の焼売。
崎陽軒の焼売はシウマイと書くんだよね。
ちょっとカタめで独特の食感もイイね。
思うんだけど崎陽軒のシウマイは焼売じゃなくって、
“崎陽軒のシウマイ”とゆ〜食べ物なんだね。
だって、あれだけご飯に合う焼売はないもんね!
そしてボクは、特製シウマイに付いている、
“ひょうちゃん”が知らず知らずのうちに、
貯まって行くのも楽しみになっている。
崎陽軒
コレッ!焼売とはまったく関係ない図柄の醤油入れ。
でもなんか遊び心があってイイじゃありませんか!
もう何十年も買っているのに同じ絵が1つもないってのも、
オドロキですね!!

ひょうちゃん
ひょうちゃんは昭和30年から同社製シウマイの箱中に封入されている陶器製醤油入れの愛称で、ひょうたん型容器に多種多様な表情が描かれている。ファンも多く、ひょうちゃんコレクターも存在する。1990年代頃にフタがコルク栓からゴム製のものに変わる。また、関連商品として同社からひょうちゃんサブレなども発売されている。ひょうちゃんの顔を書いていたのは「フクちゃん」を書いた有名なマンガ家、横山隆一の手によるものだったが、その後イラストレーターの原田治に変わった。しかしながら、現在はまた横山隆一の作品に戻っている。製造は愛知県瀬戸市にあるヤマキ電器が担当している。2008年、崎陽軒創業100周年記念としてサントリー洋酒のアンクルトリスを手がけた柳原良平による絵柄のひょうちゃんが封入された。
 

土曜日の夕方だ!

 
いやあ、今週はいろいろあって疲れたわ!
なので、金曜日はジムで汗を流してきた。
おかげで、リフレッシュできたわ!
しかし、この気候は何だ!んまだ6月だとゆ〜のに、
メチャクチャ暑い、暑い!
調子が狂うよね。何もしないのに疲れてしまう。
今日も、どんよりとした空模様で、蒸し暑い。
よ〜し、今日もジム行ったろと思い、
用意をして出かける。土曜のお昼、さほど混んでない。
この時期、夏のダイエット目的だけに集まる女性たちで混雑するのだが、
今日は、そ〜でもなかったね。夏が過ぎるといなくなる、
ゲンキンな人々だ・・。
だいたい、運動でやせるとは思えないんだけどね。
運動するとお腹が減る、そして食事が美味しい、
だから、たくさん食べる・・・太る。
そ〜思うんだけどね、
でもまあ、健康的にストレスが発散できて、
引き締まった体を手に入れることが出来るのは確かだね。
ってことで、今日もジムへ行ってシャキッとした!
あっ、雨が降ってきた、しかも激しいなあ、
・・・もう、こ〜ゆ〜日は、ギンギンに冷えたビールと白ワインで、
シャキッとした体に栄養を与えておくしかないね!
(なんだかわからんが・・休みだから許してもらおっと)
 

「KITTE|に行ってきた!

 
昨日は、あるお仕事の打ち上げ会で、
東京に行ってきた。
新幹線
その会は、東京駅丸の内に新しくオープンした、
日本郵便が初めて手がける商業施設「KITTE|の中にある、
レストランで行なわれるとゆ〜コトでとても楽しみにしていた。
「切手」と「来て」2つの言葉をかけてるんだってね(ど〜でもいいけど)
でそこへ出向く前にせっかくだから、
古い仲間にも合うことにした。
六本木だ!いやあこの街を訪れるのも久しぶりだなあ!
それにしても人が多い!そして目指すビルへ、
大企業
いろいろなセキュリティを通過して、
首から通行証みたいなものをぶら下げて、
広い会議室、応接室??に通され彼を待つ。
しばらくして、入ってきた彼は厳しい表情で少し疲れているようだった。
やっぱ、こんな大企業にいるとストレスとか大変なんだろうなあ、
でもだんだん昔話で盛り上がってくると和んだのか楽しそうに笑っていた。
そして小一時間談笑し、再会を約束してその場を後にした。
さ〜てっ「KITTE|だぁ!
食うぞ!飲むぞ!
東京駅
しかし、丸の内、キレイになったもんだねえ!
キッテ1
ステキなビルだねえ!!おっ、いろんなお店があるぞ!
・・もっとゆっくり見物したかったなあ。
まあ、また来るか!!
キッテ
最近の大商業施設は、おしなべてセンスいいね!
バブルの頃みたいに“バンッバンッ造ったぞ”みたいな
品のなさがなくなったね。
細部まで拘ってつくっている気がするし、
何よりコンセプトが明快だね。
・・・さて、お料理である。
う〜ん、ゆ〜ことなかったね!美味しい!
繊細なお味でした。
・・もちろん打ち上げ会も話が尽きずとてもステキな時間を過ごせました!
菜な
入り口には立ち飲みスペースも用意されていた。
平日なのにほぼ満席!スゴいね!
・・・とゆ〜わけで東京でした!


プロフィール

taquantaquan

Author:taquantaquan
シアワセにつながることが行動の基本です。美味しいものを食べたり楽しいところへ行ったりする事も大好きです。だから毎日頑張ってます!






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