イトウタカシの日常

RSS     Archives
 

Carelistで気づかされたコト。

 
だいたい月イチでマッサージ専門店に通っている。
以前行ってたところはイロイロ問題があったので、
今は藤が丘駅近くの“Carelist”とゆ〜ところで、
いつものMさんに体をトロトロにほぐしてもらっている。
「イトーさん今日は肩とか全体にいつもよりコリコリですねえ」
「あっそ〜、やっぱ忙しかったからなあ・・」
「イトーさん肝臓もちょっとお疲れですねえ」
「あっそ〜、やっぱ飲過ぎかなあ・・」
「イトーさんお休みの日はゆっくり出来るんでしょ」
「あ〜でもなんか用事が出来たりバタバタしてることが多いかなあ・・」
「イトーさんたまには何にもしない日作ったほうがイイですよ」
「1日ボ〜ッと猫ちゃんとのんびり過ごすとかですね」
「あ〜そ〜ゆ〜日って確かにないなあ・・」
「今度やってくださいリラックスできますよ」
・・・なるほどそ〜かもしれないなあ、
休みの日でもどっか肩にチカラ入ってるカンジだもんなあ、
で、なんかかんか予定いれてるしなあ。
な〜んもしないでな〜んも考えないでウチにいたら、
ずいぶん疲れが取れるような気がしてきたぞ!
よしっ!今日はそ〜しよ〜!
ハイっムンチおいでぇ〜。・・・うんっ?先週ジム行ってないなあ。
よしっジム行ってからのんびりしよう!・・・おっ、リカマンセールかぁ?
よしっじゃジム行ってリカマン行ってからゆっくりしよう・・。
・・・うっ、なんかアイデアが浮かんだぞ!!
スケッチブックはどこだぁ!!
スポンサーサイト
 

パターン化したイトーの行動。

 
行動がパターン化しているのは承知しているのだが、
変えられません『焼肉みずの』
みずの1
暖かい気候に誘われてつい・・。
して、ご注文もパターン化しております。
しかし今回はいつものアレが、
「あっイトーさん今日あいにく厚切りハツがキレちゃってまして
薄切りのハツをサ〜ッとあぶって食べて頂くってのは
いかがでしょうか?」
「あっうん、お任せします」と従順に答える。
出てきたのがコレ↓
ハツ-1
みずのハツ??ハツの薄切り、
言われたようにサ〜ッとあぶってレアで頂く!
“う〜ん!うまぁ〜い!”
なに食べても美味いけど、今まで食べなくって損してたカンジ・・。
たまにはメニュー見直さなきゃななどと思いながら、
やっぱいつものをオーダーしてしまう頑固オヤジなボク。
ハツ刺し2
いつものハツ刺し
白せんまい刺し
いつもの白センマイ刺し
ハラミ-1
いつものハラミ
フィレ切り出し1
いつものフィレの切り出し
はちのす1
いつものはちのす、そして、
いつものように満足して、
いつものように“また美味いのよろしく”と言い、
いつものように楽しい気分になり、
いつものようにウチで呑み直したのであった。
ああめでたし!めでたし!
 

ちょっと思ったんだけれど・・。

 
そ〜か「すきやばし次郎」かぁ・・。
安倍首相の寿司外交。
まあ一国の大統領と総理大臣が会談するんだから、
とやかくゆ〜つもりはないが、
美味いもん食べながら話をすりゃあそりゃ会話も弾むわなあ。
でもなんか真剣さが伝わってこないんだよね。
セレブが普通にメシ食ってるカンジで・・。
ココはど〜だろう1つ提案なんだが、
添加物、代用魚、中国産食材を
ふんだんに使用している回転寿し屋でもって、
両国の未来の食生活、あるいは日中米国間問題、
さらには世界平和についておおいに語ってもらってはいかがだろうか。
きっといいネタ見つかるんじゃないかなあ。
お〜そ〜だ!もっとイイ事思いついた!
福島原発近くのお寿司屋サンで、
近海で捕れた新鮮なお魚を食べながら、
日米会談ってのはど〜かな!

 

玄寿、やっぱ最高ですね。

 
ときどき無性に蕎麦が食べたくなる時がある。
蕎麦の美味しいところはいろいろあるけれど、
長久手住民としてはやはり“玄寿”でしょう。
ココの十割そばは、ツルッとシコシコで、
蕎麦の風味がフワッと香り絶品である。
まあ蕎麦好きにはたまらない美味しさだ。
写真 1
そば殻付き蕎麦の“黒蕎麦”とそば殻を取った“白蕎麦”があるのだが、
ボクはだいたい蕎麦の味の濃い黒蕎麦を頂きます。
ウ〜ン、噛むとはじきかえる弾力と租借するたびに広がる蕎麦の風味!
たまりません。今日もイイ仕事してますねえ!!
で、これもいつも注文する蕎麦の煮汁を使った、
たまご丼。う〜美味い!!
写真 3
最後は濃厚なそば湯を残った蕎麦つゆに注いで、
ゴクゴクッと・・いやあ、日本一!イイね。
ホントに近くにこんな蕎麦屋があってシアワセです。
その後、あぐりん村(長久手をはじめ日進や豊田など、
近郊の畑から野菜が集まる産直市場)に寄って、
新鮮で美味しそうなタケノコと里芋など買い求めて、
帰ってきました!ああ、日本人で良かった!!


 

ムンチの首輪の話。

 
ウチのムンチ(猫)は、
カラダに何か付けたりするのがメッチャ嫌いである。
服なんか絶対着ない。ってかそんなことしようものなら、
傷だらけにされるだろう。帽子もダメだ。
以前クリスマスの時に、トナカイの角のかぶり物を買ってきて、
「ムンチ、ちょっとかぶってくんない」って頼んだけれど、
猛烈にいやがられて終わってしまった。
無駄なものを買ってしまった!
ただ、首輪くらい付けてないとなんか野良猫みたいなので、
ペットショップで赤い首輪を買ってきてまだ小さい時に、
無理矢理付けてみた。
最初は違和感があったみたいで少し抵抗したが、
しばらくすると慣れてきて、フツーに生活するよ〜になった。
そしてその後、首輪のオーダーができる雑貨屋さんをみつけ、
たとえば誕生日とか季節の変わり目とかに、
オリジナルの首輪を作ってもらって付け替えて楽しんでいる。
その時は本人(ムンチ)も、満更でもなさそ〜な顔をしている(よ〜に見える)
首輪
「おお、今度のも、い〜じゃないのムンチっ」
「あ〜よく似合うわぁ、ムンチっ」
「いやあ、カワイイ!カワイイ!」と、
親バカである。
そして、今回は新緑の季節にあわせて、グリーンをベースにしてみました!!
ムンチ
ジャーン!!
 

オカシな話だ!!

 
今日も、“ったくぅ、なんてこったぁ”って記事から、
厚生労働省は、食肉の生食について、ユッケや牛の生レバーに続き、「豚レバー」なども規制するかどうか検討する、本格的な議論を開始した。
厚労省によると、牛の生レバーの飲食店での提供を禁止してから、豚の生レバーを提供する店が増えているという。
こうした動きを受け、厚労省は、牛だけでなく、豚・鶏・馬など、食肉全般の生食について規制する必要があるかどうか検討を進めていて、17日の会議では、「豚の肉や内臓」は、リスクが高く、「鶏の肉や内臓」のリスクは中程度、「馬の内臓」は比較的リスクが低いとする見解が示された。厚労省は、今後、リスクの高いものから規制対象にするかどうか、検討を進める方針。
バカなアホな!
としかいいようがないね。
こ〜ゆ〜ことを真剣に考えている厚労省の役人たちは、
日本人の食文化がわかっていないね。とゆ〜か、
美味しいモノがわからない貧相な味覚の持ち主たちなんだろね。
まったく砂を噛むような味気ない話だわ!!
じゃあ聞くが、刺身はど〜すんだ!鮨はど〜なんだ!ああん!
ケンカ売っちゃうぞ!!

 

クジラの肉の問題。

 

反捕鯨国のオーストラリアが、日本による南極海での調査捕鯨は、国際捕鯨条約に違反するとして中止を求めていた裁判で、オランダのハーグにある国連の国際司法裁判所は、31日、日本の現在の調査捕鯨は、条約違反だとして、今後実施しないよう命じました。
ちょっと前のニュース。
まあ、日本の政治力が弱いのはよくわかっているが、
高級品になっちゃった鯨肉がさらに手に入りにくくなるのは、
いかがなモノかねえ!
ボクが小さい頃は肉と言えばクジラだったけどなあ・・。
記憶ではさして美味しいものではなかったように思う。
そして今はいろいろタンパク源はあるから、
あえて無理矢理クジラを食べる事にこだわる必要はないのだが、
日本の重要な食文化として残しておくべきだろう。
なんせクジラは無駄にするところがないので、
昔から日本人は大切にクジラ全てを使いきっていたのだからね!
あっさり『ハイソ〜ですか。クジラもう食べません!』ではねえ!!
なんせクジラは“魚”の“京”だもんね。がんばろ〜日本人!
 

久しぶりに“加屋”でお好み焼きを食らう。

 
201403_03_s.jpg
4月2日よりギャラリー彩にて開いておりました作品展が、
おかげをもちまして盛会のうちに終了となりました。
ご来廊下さいました皆さまありがとうございました。
感謝の気持ちでいっぱいです。
また、わざわざお越し頂いたのにお会いできなかった方々には、
大変申し訳なくこの場をお借りしてお詫び申し上げます。
そして、新たに出会った方々には今後ともよろしくお願いいたします。
さ〜っコレからも描くぞ〜っ!!
・・・ってわけでエネルギーを補充しなければと、
炭水化物を接種に久しぶりに、お好み焼きを食べにいきました!
炭水化物にはいろいろ問題はあるけれども、
まあ今日のところは許してもらおう!!
写真 1
どやねんな!(なぜかお好み焼きは関西弁になってしまう??)
写真 2
どや!
写真 3
どや、どや〜っ!モダン焼きやでぇ〜!
あ〜、チカラでるでぇ〜〜っ!!



 

“ヤバい”ブログ更新しなきゃ!“ヤバい”いいねがいっぱいだ!?

 
“ヤッベ〜〜定期券期限切れだぁ!”
“打ち合わせに遅れそ〜だヤバい”
などと“ヤバい”とゆ〜言葉の使い方の事についてです。
ボクはオッサンなのかど〜かわかりませんが、
若者に多く見られる「最高である」「すごくいい」の意に用いる事に、
ど〜しても違和感を感じてしまうのです。
やっぱ《形容動詞「やば」の形容詞化》
危険や不都合な状況が予測されるさま。あぶない。
として使用するのが自然じゃありませんか?
・・・とは言いつつも時代に置いてきぼりにされないように、
柔軟な姿勢で(軟弱ともゆー)取り入れよ〜ではないか!
いくぞ〜っ、
『今日はみずのでヤバい肉を食うぞ・・?』
『久しぶりにてんぽいんとでヤバい事しょうか・・?』
『う〜ん野球鳥(改めひのてつ)の焼きはヤバいぞ・・?』
・・・まあ、いい・・すぐにウマく使えるようになるさ。
 

カ〜ラァスなぜ鳴くの〜?カラスの勝手でしょ〜??

 
ボクのウチの周りはトリの啼き声でとてもうるさい。
トリといってもニワトリではない。
主にスズメとカラスだ。
スズメは集団で“ぴぴぴっ”っと、
カラスは大声で“がーがー”っと、
それが交互にあるいは一緒に啼きまくる。
もうホントに大変迷惑しています。
おまけにカラスときたひにゃあ、
そこらじゅうのゴミ袋を突いては、
道路にぶちまける!
道が生ゴミだらけの時もある。
黒光りした体で不適な笑みを浮かべたカンジで見られると、
なんとなく恐怖だし、何とかならんかね。
しかし、カラスってこんな嫌われるキャラじゃなかったんだよね。
ボクも小学校でコレ歌っていた頃は好感もってたもんなあ・・。
カラス なぜ啼くの
カラスは山に
可愛い七つの
子があるからよ
可愛 可愛と
カラスは啼くの
可愛 可愛と
啼くんだよ
山の古巣へ
行つて見て御覧
丸い眼をした
いい子だよ
・・・しかし今、ど〜しても、
“カ〜ワイ、カ〜ワイ”って啼いてるとは思えないもんなあ・・。
・・いい子だったんだなあ・・カラス。

プロフィール

taquantaquan

Author:taquantaquan
シアワセにつながることが行動の基本です。美味しいものを食べたり楽しいところへ行ったりする事も大好きです。だから毎日頑張ってます!






検索フォーム



ブロとも申請フォーム

QRコード
QR