イトウタカシの日常

RSS     Archives
 

今年もそろそろ終わります。来年もよろしくお願いします。

 
家
12月31日。チト小雨。
大掃除も終わり、キレイになった部屋でチトのんびり。
時計を見ると、飲むにはまだ早いし、昨日やりそびれた洗車も微妙な雨だし、
年の瀬に思案に暮れるイトーであった。
しかし今年はおふくろのコトとかいろいろあったなあ・・。
そして今年お世話になった方たちに感謝しないとな。
みなさんホントありがとうございました。来年もよろしくです。
イトー来年も全力でがんばりま〜す!
そうそう再来年の個展に向けて構想を練らなければいけない!
そうそう、なので来年は創作の年にしなければならない。
どうかひとつイイ絵が描けますよ〜に!
スポンサーサイト
 

12月30日はスッキリとブラブラで。

 
12月30日。
ウ〜〜ン、イイお天気だ!
クルマを洗ってやんなきゃいけないんだけども、
今年最後のジムもいかなきゃイカンし、
街にも行かんとイカン。
結局、洗車はあきらめる事にする。
ジムで2時間ほど汗を流し(今日は気合いが入ったわ)
スッキリした所で、いざ街へと!
・・いやあ年末の街は正月用品を買う人々で賑わっている。
新年を迎える感がジワジワっと伝わってきてワクワクしてきたぞ。
さてと用事をすませて街をブラブラして東部丘陵地へもどる。
しかしボクの住む東部丘陵地も開けたもんだね。
最近じゃ「住みよさランキング」の上位に入ってんだから。
・・ど〜だろ?まあいろいろ不満はあるけれどイイ所はイイ所だよな。
でもこれ以上長久手の自然を壊さないようにして下さいね!お願いします。


 

年末のひのてつにて。

 
12月29日。
今年最後の野球鳥改めひのてつに行ってきた。
なまこ
いやあ、混んでるわ、いっぱいだわ。
やっぱ続くお店はなんか持ってるね。
ココの場合、まず美味いコト。そして美味いわりに安いコト。
そして店長のシゲちゃんの人柄がいいコト。かな?
まああとは、あんまりキレイじゃないけど落ち着く所かな。
つまり気を使わずに美味い焼き鳥を味わえる店ってコトだね。
今日も一通りのルーティンを注文してっと、ウム野菜はシイタケにするか!
しいたけ
イイねえこ〜ゆ〜お店が近くにあってホントに良かった。
「おっ、シゲちゃんカキフライ忘れてない??」
カキフライ

 

今日は寒いので短めに・・。

 
1513492829882.jpg
なんだか雲が低いなあ。
明日とか、降りそうだなあ、雪。
・・年末。寒くなるのかな?
ウム、そろそろお餅も買わなきゃな。
そ〜言えば喪中なので、お正月飾りとかしちゃいけないのかな?
・・そ〜ゆ〜コト全然、ダメだわ。
まあ静かに新年を迎えることにしようかね!
美味しいお酒と肴と共にね。
毎年いっしょか・・?
 

ボーネンカイでしたっと。

 
突出し
さて、我が事務所のボーネンカイ。
いやあ今年もお疲れさんでしたっと、来年もよろしくね!
でこのお店。ココは美味い!ので時々来ている。
まあそ〜だね、お気に入りの店にしてやってもイイだろう。
お刺身
刺身も美味し!
酒が進む。
天ぷら
天ぷらも美味し!
会話も弾む。
カレイ
華麗なカレイ?
腹も膨らむ。
お寿司
シメのにぎり、ウ〜ム美味し!
満足満足!!
足りない!まだいける!・・の声を引きずりながら、
宴会終了!ウフフっと。

 

青山クンの想い出。

 
中学1年生の時。
いっしょのクラスに青山クンとゆ〜男の子がいた。
ちっちゃくてとてもカワイイ子だった。
人懐っこくボクに話しかけてきてすぐに友達になった。
でも青山クンは小学生の頃からいじめられていて、
中学に上がっても引き続きいじめられていたのだ。
ボクは学区が違ったので青山クンとは中学で、
知り合ったからど〜ゆ〜経緯でいじめられてきたのかわからなかったが、
かなり頻繁に悪質なわるさをされているようだった。
いじめっ子は村上クンと言って、
青山クンの学区では、かなりの不良でならした目つきのわるいヤツだった。
そいつがグループを作って校内を闊歩して、
弱そ〜な子を見つけてちょっかいを出していた。
その中の1人が青山クンだったのだ。
青山クンに対するいじめの内容は主に、お小遣いをせびったり(かつあげ)とか、
ズボンに泥をつけて汚したり、胸ぐらをつかんで脅したり、
とにかくしつこく時間があればいじめ続けていた。
そして、いじめの現場に居合わせたボクは、
青山クンを助けるでもなく、
村上クンたちのグループを睨みつけるしかなかった。
である日青山クンに、
「ゴメンな青山クン、ナンも言えなくて」と言うと、
青山クンが、
「え〜よ慣れとるから、アイツら、ゆ〜コト聞いてりゃそれ以上やらんから」
と少し、はにかみながら笑顔で答えた。
それからも青山クンはいじめられていたけれど、
ボクと話す時は、いつも笑顔で楽しそうだった。
だから青山クンと話す時ボクはなるべく面白い話題を用意した。
今思うとボクに出来る最大の思いやりだったのかもしれない・・。





 

今年最後のみずの、フィーバー!

 
さて、2017年最後の焼肉みずのである。
・・まあ別にそんなに大袈裟なコトじゃないけれど、
今年を締めくくるみずのである。
なので少し気合いの入ったイトーである。
なので大将も何となくボクの態度に気づき、
『今日も、ち〜〜っと変わったものだしますよ!』と嬉しいお言葉。
まずは、いつものように落ち着こう。
キムチ
"キムチ"で落ち着こう。
水菜サラダ
さらに"水菜サラダ"で落ち着こう。
白センマイ刺し
さらにさらに"白センマイ刺し"で落ち着こう。
う〜〜ん、だいぶ落ち着いてきたぞ!フ〜〜ッ。
と、すかさず肉登場!
タン薄いのと厚いの
さて、タン薄いのと厚いの登場!美味し!
ミノハツとんちゃん
次にミノにハツにとんちゃん登場!すべて極上。ベリイ美味し!
松阪牛とびフィレとはばき
さてさてメインイベントか?松阪牛とびフィレとはばき!メッチャ美味し!
いやいやまだ出てくるぞ〜〜
フィレの塊
フィレの塊〜〜!ジワジワ焼いてレアでいただきやす!
・・言葉にできない美味さにひたすら感動!
そして大将のもう少しいけますか?の声に子供のように“ウン”とうなずき、
出てきたのがコレ!
最後フィレ
シメのお肉は最上級の美味しさでしたっと!
いやあ、やっぱ、イイね、みずの、来年もよろしくね!
 

自動車の自動運転について。

 
必要か?自動運転?うん??
技術者がもう自動車にはやることがなくなって、
開発を始めたとしか思えんけど、チョット!
『自動車は自動車なんで自動で走るのが自動車ってもんじゃないの』
ってカンジでね。でやりだしたらオモシロイので、
続けてきた結果が今じゃないの?
もうじき人が運転しなくてもいい、まさに自動車が出来上がりますよみたいな。
・・しかしど〜なんだろねえ?
運転は人間がした方がいいんじゃねえの?
てかゼッタイ自動運転なんか許しちゃいけません。
ますます人がポンコツになってしまいますよ。
出来ることは出来るだけ機械にやってもらいましょうって姿勢では、
人間は崩壊してしまう気がします。
出来ることは出来るだけ人がやりましょう!
そ〜ゆ〜スタンスが大事だと思うんだがなあ・・・。
 

絵を描くとゆ〜こと。

 
絵を描くこと。
ボクの場合まず絵を描くための材料が、
自分の中に貯まってくるのを待つ。
それはモノであったりヒトであったりの出会いの中から、
生まれてくるのである。
そしてそれが体の中いっぱいになると絵を描くのである。
ボクにとっての表現とはつまりこ〜ゆ〜ことなのである。
なので何もない日常を送っていると何も貯まってこないのである。
う〜〜ん、最近たまってないなあ・・イカンイカン。
絵を描くことはボクの生活のバロメーターなのである。
で、描くべき素材が決まったら、
カタチにするためにラフスケッチをする。
だいたいの場合スケッチブックに太い鉛筆か太いペンで、
イメージを具体的にしていく。
ぼんやりしたモノがしっかりした存在になる瞬間である。
この作業は実に楽しいのだ。次にそれをもとに、
本制作の準備をする。
まず、描くためのキャンバスを選ぶ。
紙だったり布だったり描きたいモノの合わせて選ぶ。
まあ、コレはいつもあまり考えずに決めている。
そして絵の具を準備する。
ココはスゴくこだわるところだ。
ボクは主にアクリル絵具、黒いペン各種、色鉛筆、クレパス、
などを使って制作している。
たまにペンで描いた線画をパソコンに取り込んで色を付けることもある。
パソコンは鮮やかな色合いが欲しいときはもってこいのツールである。
でもやっぱ絵を描く醍醐味は自分で作った絵の具の色を
筆に含ませて塗っていくことである。
その時、なんか言葉で言えないけどいい精神状態になってる気がする。
絵が描き上がるまでのプロセスはこんなカンジでチト大変な事もあるけど、
やめられませんねえ。絵を描くこと。






 

バイトの想い出by受験生。

 
受験浪人生の時。
何とボクは受験生なのにバイトをしていた。
とゆ〜かバイトをすることを強いられていたのだ。
『受験させてやるから金を稼げ!』とゆ〜、
メチャクチャな要求を親から受けていた。
普通はしっかり勉強して確実に受験に成功することを
目指せってゆ〜のがまっとうな親だろうがウチの親は変わっていたな、
てか変だよね・・。受験生にこの仕打ちは・・。
でもまあ仕方ないので効率よく稼げるバイトを探してやっていた。
たとえば当時、郵便局の下請けの(?)日本郵便逓送(今はない)。
ココでの仕事は中央郵便局に集まった郵便物を
各地の郵便局に配達するために仕分けしたり、
各地の郵便局に行く大きな郵便車(トラック)に、
助手として乗って配達のお手伝いしたりで、
体力資本だけど結構イイ給料をくれたナイスな仕事だったのだ。
そこで働く人たちは、ほとんどが失業中のニーチャンで、
いまでゆ〜フリーターたちだった。
で、そのニーチャンたちと話しをするのも面白かった。
彼らもボクのことを職をなくしたオトコだと認識して気軽に話した。
たまには仕事帰りにみんなで飲みにいったりもした。
(未成年だったことはもう時効ってことでお許しを・・)
そうゆ〜人たちと人生なんかについて語り合っていると、
自分が受験生であることを忘れてしまい、
危うい心理状態になってしまうこともあった。
『まっ、イイか、人生楽しくやるか、大学だけが道じゃない』みたいな。
その時はホント危うかったね。
入れるかどうかわからない大学受験への不安から逃避したい自分がいたね。
まあ、青春の懐かしい想い出ですね。




プロフィール

taquantaquan

Author:taquantaquan
シアワセにつながることが行動の基本です。美味しいものを食べたり楽しいところへ行ったりする事も大好きです。だから毎日頑張ってます!






検索フォーム



ブロとも申請フォーム

QRコード
QR