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イトウタカシの日常

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生きる極意か?

 
7月30日。そろそろ7月も終わる。
早いモノである。こないだ“今年もガンバロ〜”って言ってたのにね。
もう半分以上経っちまったわい!
さてこの上半期を振り返ってみると・・
い、いや、ヤメよう・・。コレと言って変わったこともなかったし、
しなかったし・・。と若干反省・・。
しかし、こうやって過去を振り返って一喜一憂するのって人間だけだよなあ。
たとえば、コイツなんか・・
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過去なんてどうでもいいんだもんね!
あっいや、明日のこともどってことナイかもね。
“今”、今がよけりゃそれでいいんだもんな(そんなことを言ってる気がする)
そっ、今を一生懸命に生きてるカンジがする。
あ〜ぁ、なんか考えさせられるなあ・・・。
 

風情ってもんがなくなってきたよねえ・・。

 
連日、37度越えの暑さ。
ヒドい時は39度越えだってさ!
いやあもうやってらんない暑さだわ。
子供の頃も夏は暑かったけど、
今のように肌を刺すような暑さではなかったと記憶している。
まあアレだ。人間が地表を覆ってしまった結果だわな。
アスファルト、コンクリート、その他で土をことごとく
見えなくしてしまったので熱は吸収できなくって反射しまくる
地面にたまった熱は逃げ場がないので滞留する。
ソレが相まって暑さを増幅する。
子供の頃の夏の日、ぐんぐん温度が上昇すると、
入道雲がどんどん発生して、しばらくするとゴロゴロッと雷がなって、
その後、ザ〜ッと夕立が降って、熱い地面を冷まして、
涼しい風がふいていた。その中を走ってウチに帰って、
濡れた髪とか乾かしながら、たらいで冷やしたスイカ食べてたなあ・・。
今、夕立、降らないよねえ・・ゲリラ豪雨みたいになっちゃうもんねえ。
ど〜やら夏の風物詩にも影響を与えてきてるよね。
季節の風情。取り返せないもんかねえ・・。


 

久々の東京。久々の新幹線。でした!

 
16日海の日。法事で東京へ向かう。
ホントはゆっくり東京へ行きたいのだけれどもそ〜も言ってられないので、
日帰り慌ただしい旅となった。
チキンカツ
さてもさても暑い。ト〜キョ〜も暑い。
青山霊園
青山霊園。ナカナカ雰囲気のある所だ。
まあ炎天下での法要はチト、キツかったけれども、
つつがなく執り行われて、一件落着。
その後、原宿の南国酒家ってとこで会食解散。
いやあチョット見ないうちに原宿も変わったわ・・。
まあ、この辺りの変化のスピードはハンパないね。
人も変わるし街も変わるってことだな!
南国酒家
食事はとてもおいしゅうございましたが・・、
新幹線の時間の都合で最後の冷麺が頂けなかったのが残念!
ああ悔し。もっと早く配膳してくれれば良かったのに、プンプン。
後ろ髪引かれながら車中の人となりましたっと!
でもまあ暑かったけれど短いイイ旅でした。
今度は是非一泊でね!
 

ヒートアップしないでお仕事を!?

 
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あ〜ぁ、梅雨が明けた。
もう、暑い。暑い。暑い。心も体も融けそ〜だ。
・・しかし若い頃(つい最近まで)は暑いのドってことなかったねえ。
そうそうメッチャ寒いのもアカンくなってきた。
まあ・・・しかたないと、諦めるしかないわな。
いろんな意味で外敵に立ち向かう力が弱まってきたね。
その分、そ〜いった外敵から身を守る方法を身につけてきた。
たとえば、外気が34℃を越えるような日は、
できるだけ涼しいところでなるべくエネルギーを使わないように、
ジッとしていること。そして、
冷たいアイスなどを食べて体に快感を与えておく事も忘れては行けない!
そうそう移動する時もすり足で体力を消費しないように。
あと、間違っても大声で叫んだりする場面に遭遇しないように。
ストレスがまったくかからない省エネ姿勢で暮らすことを心がけよう。
なので仕事も出来るだけ平然とサラッとこなしてっと。
サラッとこなし?ウン?問題??ナニッ!ムカッ!そ、そんなぁ!
ああああっ、何ですと!!
 

暑い。描く。

 
日曜日。今日は創作の日とする。
・・なぜかとゆ〜と、絵を描きたい衝動がメッチャ強いから・・と、
外がメッチャ暑いから。若い頃は暑いのどってことなかったけれど、
いやあ、こたえます、最近。なので今日はお家でおとなしく絵を描きます。
さてと、途中の絵を進めましょう。凧揚げの絵を描いてます。
ウム、ボクが小さい頃は電線がない広い空があったので、
上手い人はどこまでも遠くまであげていて、
ボクはそれを羨望のまなざしで見ていた記憶がよみがえってくる。
・・しっかし、ど〜もあの時の澄みきった青空の色が出せなくって、
悩ましいところである。それとこのクソ暑い時に、冬の絵を描くのも、
季節感的に難しい部分もある。うっまあ、でもまあまあ、
そこはそれで乗り切って筆を進めていく。
ヨシッ、大丈夫だ!完成完成。まずまずの仕上りだわ。
と、作品を見ながら余韻に浸る。
ほぼ1日描き続けたがとても充実した日になった。
これで、黄色と白の液体がまた美味しく頂けるってもんだ!?

 

“ござらっせ”行ってきました。

 
日曜日。暑い1日だ!
こ〜ゆ〜日はちょっとひとっぷろ浴びてサッパリするべしだな!
ってことで、久しぶりに長久手温泉ござらっせ、へ。
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うむいやぁ、けっこう込んでるわ、考えることはみんな同じ??
で、とりあえず汗を流しゆったりと温泉に浸かる。
ジュワ〜ッと皮が一枚一枚剥がれていくよ〜に疲れがとれていくわい。
あぁ、サイコーの気分である。
さて、風呂上がりはやっぱ、コレっ、コレでしょ!
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クゥイ〜〜っとまたまたサイコーの気分である。
身も心もググッと出来上がったところで、
隣接のあぐりん村で夕食の具材を物色する。
うむ、たまにはこ〜ゆ〜日曜日もイイもんだね。
 

授業について。

 
専門学校の授業。
だいたいは、ボクが懸命に徹夜(オ〜バ〜)して考えた課題を
学生に説明してそれをこなして貰うのです。
で、学生によって理解度の違いもあったりするので、
それぞれにいろいろな問題を抱えつつ取り組んでいくのである。
フツーに言えば答えてくれる学生もいれば、
どうしてもおかしなふ〜に捉えてしまう学生もいる。
なので考えるレベル、つまりアイデアのレベルもかなりの差が出る。
・・専門学校なので致し方ないのだが、
低いレベルに合わせて授業を進めると高い方は物足りないと思うし、
逆にすると低いレベルには難しすぎるってコトになってしまう。
なので、そこらヘンのさじ加減を上手くつかんで授業をするのが、
大切なのである。コレが出来る先生はデキル(?)先生なのである。
さて、今みんなに取り組ませている課題は、
『社会を知ろう』をコンセプトに広告をつくるとゆ〜モノ。
おうおう、みんなシッカリ考えているわい。
学生A『ねえねえ選挙って、行く?』
学生B『えっ、行ったことないわ・・』
学生A『選挙、行こうよ!』
学生B『・・・・。』
学生A『選挙、国民の義務なんだからさぁ!』
学生B『んだってさぁ・・』
学生C『なになに??何の話?・・選挙?』
学生C『選挙、あの紙と鉛筆のバランス、サイコ〜だよね!』
学生C『あの書き心地は気分イイよねス〜〜サラ〜〜』
学生B『ナニ、そんなに気持ちイイの??』
学生C『んなんてもんじゃないよ!!』
学生B『行ってみよかなあ、選挙』
 

毎月、美容院に行きます。

 
月イチの行事は食べる物だけではない。
たとえば美容院もその1つ。
美容院といっても髪を染めて髪を切ってもらってるだけだがね。
染めるといってもオシャレじゃないよ、もちろん白髪隠しだ。
切るといってもあ〜だこ〜だと注文を付けるわけじゃないよ。
ごくフツ〜にカットしてもらうだけだよ。たとえばこ〜ゆ〜カンジで。
「いつもど〜りでお願いします。今日はチト長めで」とか、
「いつもど〜りでお願いします。今日はチト短めで」とか、
いたってシンプルなオーダーを述べて後はおまかせでやってもらう。
・・でも最近、髪の毛のコシ、ハリ、ボリューム。が昔に比べて、
圧倒的になくなってきた。
ホントにど〜も髪全体の主体性が薄くなってきた気がする。
『がんばれオレの髪の毛!』といつも気合いを入れているんだけど、
ど〜も期待に応える気はないカンジだ。
なのでいつものオーダーに1つ付け加えるコトにしている。
「いつもど〜りでお願いします。あ、あとボリューム出るよ〜に」
・・しかしまあ、そのうち、
「毛がある所、大切に切ってください」とか、
「フワッと、毛があるようにセットしてください」とか、
ゆ〜よ〜になるんだろか・・。まあ仕方ないっすね。

 

久々、長久手内科胃腸科に行ってきた。

 
最近、気候が落ち着かないせいか、
日頃の暴飲暴食がたたったのか胃の調子が悪いので、
仕方なく、いつもの長久手内科胃腸科を訪れる。
看護師サンがボクを呼んで、
「イトーさ〜ん、あら久しぶりですねえ」
ボクが返す「ホントはあんまり贔屓にしたくないんだけどね」
で、こうこうこ〜ゆ〜ふ〜と症状を述べ診察を待つ。
ココの今田先生は非常に腕がよく、
患者に状況をキチッと丁寧に説明をしてくれる信頼の出来るお医者さんだ。
「イトーさん今日はどうしました?」
「ええチト胃の下のほ〜がツッパるよ〜な痛みがあって・・」
と、しばらく症状をうったえる。
先生。「ハイハイ、じゃチョットこちらへ」とベットに来いと。
「じゃチョット押しますよ」と腹を押される。チト痛い。
「ハイハイ、じゃこちらへ」と元のところへ来いと。
「イトーさん疑わしいのは尿道結石か急性虫垂炎、ですかね」
ボク。「えっ、胃じゃなくって??」
「尿道結石?急性虫垂炎?ですぅ??」
「ハイハイあくまでも疑いです。念のため尿検査しときましょ」
「出ますぅ?おしっこ?」
ボク。「あっ、いやぁさっきしちゃったからなあ・・」
「お水、少し飲んでみますか?」と先生。
ボク。「いやぁ、黄色い液体飲んだらすぐでますけどぉ・・」
とジョークを飛ばす。と先生。
「・??・・?あぁ、ありますよ、出しますか?」
と上手い返し、バッチリ。
して、しばらく検査結果を待つ・・・。
「イトーさ〜ん、お入りくださ〜い」と呼ばれる。
先生。「ハイハイ尿道結石の疑いは晴れました」
ボク。「じゃ、先生、急性虫垂炎??」
先生。「ハイハイあくまでも疑い、ですから」
「これ以上痛くなったらまた調べましょ」
・・ってことで急性虫垂炎疑いってことで一件落着??
美味しいモンをあんまり食べるなとよ。トホホっと。
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近くの耳鼻科の話。

 
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耳が元々あんまり良くないんだけども、
チト気になってきたので、悪くなる前にいつもの杉山耳鼻咽喉科へ。
あのここの先生、腕は確かなんだけれどもチト荒っぽい。
おまけに声のトーンもかなり高い女医(オバサン)の先生。
まあ、キンキンかん高い声。まあ、耳障り。(ゴメンナサイ)
治療がグイグイ行くもんだから、子供は10人いたら10人とも、泣く。
しかも“ウギャァァァ”みたいにけたたましいこの世の終わりみたいな声で喚く。
そして先生の『ハイ、もうちょっとだよ』みたいなキンキン声と絡み合って、
地獄絵図の様相を呈する。で、ボクの番が回ってくる。
看護師さんはみんな基本的にやさしく接してくれる。
でも、口調が子供に話すカンジでど〜にもヘンなのだ。
「ハ〜イ頭うしろにつけましょね〜」
「ハ〜イお耳みせてくださいね〜」
「ハ〜イ動かないでね〜」・・みたいな。
“ガ〜〜〜”“ゴ〜〜〜”『ハイ、もうちょっとだよ』キンキン声の先生。
今回もけっこう痛めつけられて喚きたいのをオトナ的分別でこらえる。
・・でも、ココ腕はいいんです。
プロフィール

taquantaquan

Author:taquantaquan
シアワセにつながることが行動の基本です。美味しいものを食べたり楽しいところへ行ったりする事も大好きです。だから毎日頑張ってます!






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